カテゴリー別アーカイブ: 全国大会

第50回全国大会 富山大会のご案内

技術教育研究会 第50回全国大会 富山大会

国民のための技術・職業教育の創造を!
〜すべての子ども・青年を持続的発展可能な社会の主人公に〜

日時:2017年8月7日(月)〜9日(水)
場所:呉羽ハイツ 〒930-0142 富山県富山市吉作(よしづくり)4103-1
   TEL 076-436-0191 / FAX 076-436-0190 / http://www.kureha-heights.jp/
主催:技術教育研究会 後援:富山県教育委員会、富山市教育委員会

記念公演:「プログラミング教育」の真のねらい 〜ものづくり・技術教育とコンピュータ〜
  講師:山西潤一 先生(富山大学名誉教授、日本教育工学会長)

地域の技術見学会:株式会社 能作(最終日13:00〜)

大会参加費:5,000円(一律)、記念講演のみ参加の場合500円
宿泊費(2泊6食):会員25,000円、非会員28,000円、学生・退職者(大部屋割引・定員先着順20名・学生優先)14,000円
# 一泊のみ、夕食のみなどプランあります。
※バリアフリー部屋や、個室のご希望については、別途申し受けますので下記までご相談ください。

実行委員長:笹倉千紗子(桜美林中学校・高等学校)
  連絡先:gikyo2017toyama@gmail.com / FAX 03-4333-0307

50th_IMG

参加申し込みフォーム

FAX申し込み用紙(ダウンロードして印刷してお使いください)

技術教育研究会第49回全国大会

技術教育研究会第49回全国大会
技術教育研究会第49回全国大会伊東大会 国民のための技術・職業教育の創造を!
~すべての子ども・青年を持続的発展可能な社会の主人公に~

 

日時:2016年8月6日(土)~8日(月)
場所:ホテル暖香園
    〒414-0027 静岡県伊東市竹の内1-3-6
    TEL 0557-37-0011 / FAX 0557-36-3026
    http://www.dankoen.com
主催:技術教育研究会

フォームからの仮申し込みをしてください。
★フォームからの申し込み後、7月29日(金)までに入金してください。
★宿泊無しのご参加も可能です。是非、ご参加ください。お待ちしています。


■参 加 費
 4,000 円(一律。但し、学生の一日参加のみ 2,000 円)
■宿泊費等
【2泊(夕食、朝食)】 会員・会員外・退職者・海外:28,000 円
 (8/6 夕食~ 8/8 朝食) 学生:25,000 円(8/6 夕食~ 8/8 朝食)
【1泊2食(夕食、朝食)】
  8/6 泊:15,000 円 ● 8/7 泊 ( 交流会 )14,000 円
【夕食のみ】
  8/6 分:8,500 円 ● 8/7 分(交流会):10,000 円
【昼食】
  会場において別途、申し受けます。同一会場での昼 食(弁当)となります。


2016timetable
8月6日(土)記念講演「技術教育って何だ」  田中 喜美(東京学芸大学名誉教授)

8月6日(土)実技・理論講座
 1 軽業に挑戦!アルミ板・棒材を使ったコマづくり 中村講介講師
 2 これからの技術を考えるー3Dプリンタを学校にー 室伏春樹講師
 3 中等職業教育と高等教育の関係を考える 佐々木英一講師
 4 京都と東京の工業高校改革 荻野和俊講師・辰巳育男講師
 5 アメリカの普通教育としての技術教育の動向 横尾恒隆講師
 6 栽培学習のために 大河内信夫講師

8月7日(日)内容別分科会
 A 小学校・中学校の技術教育
 B 高校・高専・高校後の技術・職業教育

8月8日(月)問題別分科会
 C 技術史と教育
 D 諸外国の技術・職業教育
 E 子ども・青年の発達と技術・職業教育
 F 技術教育の授業づくり
 G 障害児・者の技術・職業教育

8月8日(月)地域の技術見学会(韮山反射炉)
 

第48回全国大会 筑波山大会のご案内

国民のための技術・職業教育の創造を!
-すべての子ども・青年を持続的発展可能な社会の主人公に-

日時:2015年8月9日(日)~11日(火)
場所:筑波山ホテル 青木屋
〒300-4352 茨城県つくば市筑波753-1
電話 029-866-0311
FAX  029-866-1291
URL  http://www.aokiya-hotel.com

主催:技術教育研究会
後援:茨城県教育委員会,つくば市教育委員会

記念講演:戦後70年と技術・労働の教育講師
     講師 須藤敏昭(手労研代表委員、大東文化大学名誉教授)

大会日程については,チラシをご覧ください→ 第48回全国大会筑波山大会チラシ

東京都心からわずか2時間ほどで会場入りできます。宿泊の受付は終了しましたが,受付で参加費をお支払いいただければ,当日参加可能です。みなさんのご来場を筑波山でお待ちしています。


筑波山大会へのお誘い

大会実行委員長 川俣 純

関東平野に突き出た筑波山は標高わずか877m,その独特の山形から万葉の昔から富士山と並び証され,うっすらとかすんで紫に見えるその姿は紫峰(しほう)と呼ばれます。醤油が別名「紫」(むらさき)と呼ばれるのは,筑波山を臨むこの地域一帯がかつて江戸時代に大豆の一大生産地であったことに由来しています。
1970年に筑波研究学園都市建設法が施行され,JAXAや高エネルギー加速器研究機構,産業技術総合研究所など日本を代表する43の研究機関が移転し,40年ほどの年月をかけて筑波は科学技術の街「つくば」に生まれ変わりました。
前回1987年の筑波山大会(第20回全国大会)から28年。小学校から大学まで,現場教師から学生,研究者までが手弁当で集まり,幅広く技術教育に関わる今日的課題を語り合う技教研全国大会が,再びここ筑波山で開催されようとしています。
つくばエキスプレスの開通で東京駅からわずか2時間ほどで大会会場にたどり着くことができるようになりました。ぜひ筑波山で,技術教育の未来を語り合いましょう。皆様のご参加をお待ちしています。


 

筑波山大会参加申し込み要綱

■参加費
会 員:5,000 円(1日だけの参加:3,500円)
会 員 外:5,500 円(1日だけの参加:4,000円)
退 職 者:4,000 円(1日だけの参加:2,000円)
学生・海外:3,500 円(1日だけの参加:2,000円)


■宿泊費等
【2泊(夕食、朝食)】
会員・会員外・退職者・海外:27,000円
(8/9 夕食~ 8/11 朝食)
学生:25,000 円(8/9夕食~ 8/11 朝食)
【1泊2食(夕食、朝食)】
8/9 泊 12,000円 8/10 泊15,000円
【夕食のみ】
8/9 分:6,000 円 8/10 分(交流会):9,000円
【昼食】
会場にて別途申し受けます。同一会場での昼食(弁当)となります。


■申し込み方法

Step1 「仮申し込み」を行う

「仮申し込み」フォーム より「仮申し込み」を行ってください。「仮申し込み」がない場合参加内容を把握することが困難です。必ず「仮申し込み」を行って下さい。

※技教研筑波山大会facebook 非公開グループにぜひご参加ください。facebook 上で「技教研筑波山大会」と検索の上,「グループに参加」をクリックするだけです。「仮申し込み」の情報を確認の上こちらから参加を承認します。登録は任意ですが,大会前から大会中,大会後と大会に参加された皆様の間で情報を共有する予定です。スマートフォンがなくてもPC から参加可能です。ぜひ参加をお願いします。


Step2 参加費,宿泊費の振り込み

「仮申し込み」後,下記銀行口座に参加費と宿泊費等の合計金額をお振り込みください。申し込みの確定は,参加費等が振り込まれた時点となります。(本年度は銀行振込のため,専用の振込用紙はありません。)

【振込先:みずほ銀行 十二号支店 普通 1186508 株式会社JTB関東】

※振込時にカタカナ読みがわからないとご指摘をいただきました。「ジェイティービー カントウ」です。


Step3 申し込みの確認

メールもしくはfacebookにて,申し込みの完了をご連絡いたします。数日たっても連絡がない場合は完了していない可能性があります。下記の問い合わせ・連絡先に連絡をお願いします。

参加申し込み〆切りは,7月24 日(金)厳守

振り込み後,キャンセルされた場合は,旅行会社(JTB)の規定によりキャンセル料が発生します。


■問い合わせ・連絡先
技術教育研究会第48回全国大会事務局 川俣 純
* チラシ に連絡先が掲載されています。メールかfacebook非公開グループ「技教研筑波山大会」にてお問い合わせください。


■発表資料等について
(1)発表資料やレポートは、A4またはA3サイズで内容別分科会は100 部、問題別分科会は20部ご用意ください。
(2)会場に資料を送る場合は「筑波山ホテル青木屋気付 技術教育研究会(○○○○:お名前)」とご記入の上,前々日(8/7)に現地に必着となるように宅配便等でお送り下さい。
(3)出張依頼状が必要な方は返信用封筒(送付先等を記入し、82 円切手を添付してください)を同封した手紙を大会事務局までお送りください。決められた様式がある場合はお申し出ください。


■会場施設
「筑波山ホテル 青木屋」
〒300-4352 茨城県つくば市筑波753-1
TEL 029-866-0311 / FAX 029-866-1291
URL http://www.aokiya-hotel.com


●交通アクセス

(1)交通機関利用の場合.
○東京駅からつくばエキスプレスを利用の場合約2時間
東京-(山の手線5分)→秋葉原→(つくばエキスプレス45分)→つくばセンター(つくば駅)1番のりば→(関鉄バス約40 分)→筑波山神社口→(徒歩3分)→青木屋
○東京駅から高速バスを利用の場合 約2時間
東京→(八重洲南口バスターミナルから「筑波大学行」約60分)→つくばセンター(つくば駅)1番のりば→(関鉄バス約40 分)→筑波山神社口→(徒歩3分)→青木屋
※つくばセンター1番のりばから筑波山神社までの最終バスは15:30発です。15:30以後は3番のりばから,つくバス(北部シャトル)で筑波山口までバスで移動し,そこからタクシー等で約10 分の移動となります。

青木屋周辺地図

(2)お車でお越しの場合
○常磐高速「桜土浦IC」から約40 分
○常磐道「土浦北IC」から約30分
○北関東自動車道「桜川筑西IC」から約35 分

これまでの全国大会

これまでの全国大会チラシをここに掲載しておきます。

第45回全国大会 和歌山大会(2012年8月1日~8月3日)
45_wakayama2012_08_01-03

第46回全国大会 銚子大会(2013年8月6日~8月8日)
46_tyoushi2013_08_06-08

第47回全国大会 大阪大会(2014年8月2日~8月4日)
47_oosaka2014_08_02-04

第48回全国大会 筑波山大会(2015年8月9日~8月11日)
48_tsukubasan2015_08_09-11

第47回全国大会 大阪大会【報告】

日時:2014年8月2日(土)~4日(月)
場所:東大阪 石切温泉 ホテルセイリュウ
〒579-8012 大阪府東大阪市上石切町1-11-12
電話 072-981-5001
FAX 072-987-0887
URL http://www.hotelseiryu.com/
主催:技術教育研究会
後援:大阪府教育委員会・大阪市教育委員会・東大阪市教育委員会

記念講演:モノづくりは人づくり
講師:青木豊彦(株式会社アオキ取締役会長)


開会集会(13:00~14:00)
基調報告:技術教育研究会常任委員会
 
記念講演(14:00~15:30)
「モノづくりは人づくり」 青木豊彦(株式会社アオキ取締役会長)
 
実技・理論講座(16:00~18:00)
小・中・高・高専・専門学校・特別支援学校・職業訓練校などにおける実践に役立つ実技・理論講座を用意いたしました。下記の8つの中から1講座をお選びいただけます。定員がある場合は申込先着順です。
【実技講座】
1.「Arduinoを使ったよくわかるマイコン制御」 荻野和俊(大阪工業大学)
イタリアの大学で生まれたArduino(アルドゥイーノと読む)というマイコン基板を使って、LED点灯やモータ制御、センサのデータ読み込みなどを行ってみましょう。パソコンが必要です。できるだけご持参下さい。
定員:10名
 
2.「超簡単!アクリル工作初めの一歩」川瀬勝也(同志社大学)
教具を自作するときに、部分的にでもアクリル樹脂を用いるとなかなか効果的です。カッターで切断し、接着剤で張り付けて、ちょっと磨くだけですが、少しコツが必要です。皆でシンプルな鉛筆立てを作って、おみやげにしましょう。
定員:10名
材料費:300円
 
3.「技術教育の授業づくり」浅沼公博(新冠町立新冠中学校)・佐藤和敏(函館市立椴法華中学校)
紹介・実演・議論を通して、「わかる授業」「楽しい授業」の創造を目指します。お一人お一人に実践発表をしていただきます。初参加の方や教材を持参されていない方も大歓迎です。
 
4.「電気・制御の教材を作ろう」高岩千尋(東京都立足立工業高等学校)
クリップモーターや備長炭電池などの定番教材から、回路盤やオートマくんボードまで、電気や制御に関する教材のキットを数種類用意しています。実際に触れて作ってみなさんで楽しく情報交換をしましょう。
材料費:実費(当日徴収いたします)
 
【理論講座】
5.「中・高校教員免許『職業指導』の歴史」佐藤史人(和歌山大学)
戦後、中・高校には「職業指導」免許状が当初から設定され、教科とは異なる教師の仕事に専門の担当者をあてることが企図されていましたが、この免許をキャリア教育で活用する事態にはなっていません。改めて「職業指導」を検討します。
 
6.「日本と世界のキャリア教育・職業教育」堀内達夫(大阪千代田短期大学)
先の和歌山大会(2012)では、日本と世界の職業教育について、カリキュラムの側面から国際類型を示してその動向について論じました。今回は、日欧米諸国に展開されるキャリア教育(ガイダンス)の動向について先の内容と重ねて、国際比較の観点から論じます。
 
7.「どうなる大阪の工業教育」林萬太郎(大阪大学・和歌山大学非常勤講師)
今年4月から、茨木・淀川・今宮の各工科高校に「冬期・夏期講習会の実施」「大学との連携」などを特色とする「工学系大学進学専科」が新設されました。紆余曲折のあった進学クラスの経緯と課題を考えます。
 
8.「小・中・高一貫の技術教育はなぜ必要か」長谷川雅康(鹿児島大学名誉教授)
普通教育としての技術教育の強化のため、1995年の「小・中・高一貫の技術教育のための教育課程試案」の改訂作業にWGが取り組んでいます。本講座では、理念「技術教育はなぜ必要か」についての論点の紹介と意見交換をしたいと考えています。
 
 
総会(19:30~21:00)
1年間の活動を総括し、次年度の活動方針を検討します。ふるってご参加ください。
 
夜のつどい(21:00~)
「子どもと学校を語ろう」「若手のつどい」など、参加者が自主的に企画します。


3日(日)

内容別分科会(9:00~17:30)
内容別分科会の冒頭に、合同分科会を行ったあと、A・Bの分科会に分かれて以下の内容を行います
A 小学校・中学校の技術教育
世話人代表:川俣純・平舘善明
分科会テーマ:「子どもの学びから、これからの技術教育を考えよう」
諸外国では、現代社会を生きる子ども・青年に不可欠な教養として、小中高校一貫の技術教育が実現しています。我が国の小学校には技術教育が明確に位置づけられていませんが、ものづくり活動は数多く取り入れられており、技術教育の視点からそれらを再編成可能と考えます。中学校では技術科として87.5時間が技術教育に割り当てられていますが、その時間内には収まりきらない豊かな実践の蓄積があります。分科会では、小学校と中学校での技術教育を中心に全国で奮闘する先生方のレポートを持ち寄り、明日の授業を切り開く充実した議論を行います。参加者一人一人がそれぞれの実践を語るだけでなく、小中高校一貫の技術教育のための視点を練り上げ、共有したいと考えます。材料と加工、エネルギー変換、食糧生産、制御と通信、生産と製図等の実践報告(特別支援学校・学級での実践を含む)の他、条件整備や教員養成問題等、広く交流する予定です。
 
B 高校・高専・高校後の技術・職業教育
世話人代表:辰巳育男・竹谷尚人・高岩千尋
分科会テーマ:「教育実践を深めよう」
工業高校、高専、専門学校、特別支援学校、職業訓練校等が抱いている課題の中から、次の4つの柱に沿って、実践報告をもとに研究討議を行います。
1)高校再編の各地の問題を探り、高校職業教育の将来展望を探る
2)単位数削減のもとでの工業の専門性の確保と、楽しくわかる授業づくりの実践交流
3)就職難に立ち向かう各地の取り組みと、労働観・職業観を育て進路を拓く実践の交流
4)高専、専門学校、職業訓練校など高校後の技術・職業教育の実践と課題の交流
この他にも、「普通教育における技術・職業教育」「教科『情報』の実践」など幅広くレポートを募集しています。
 
交流会(18:30~20:30)
夕食を兼ねて参加者全員で交流を深めます。地域サークルやお国自慢など盛りだくさん。


4日(月)

問題別分科会(9:00~11:00)
 
C 技術史と教育〔世話人:門田和雄・長谷川雅康〕
各地に残る産業遺産を持ち寄り、近代化の歴史について考えたいと思います。機械、乗り物、建築物など、ジャンルは問いません。教育実践なども合せて報告していただけるとありがたいです。
 
D 諸外国の技術・職業教育〔世話人:横尾恒隆・木下龍〕
諸外国の技術・職業教育は、どのように行われているのでしょうか。2カ国ほどの動向を、国内の課題を見据えつつ、国際的な視野で検討します。
 
E 子ども・青年の発達と技術・職業教育〔世話人:平舘善明・直江貞夫〕
厳しい労働環境のなかで生きていく子ども・青年の健やかな発達を促す手だてを探るために、彼・彼女らの抱える発達課題や社会的諸課題を、技術・職業教育の観点から検討します。
 
F 技術・職業教育の教員養成〔世話人:内田徹・疋田祥人〕
技術・職業教育の教員養成をめぐる国内の政策動向の検討や、各大学での実践交流を行いたいと思います。教員養成に興味・関心のある方は、どなたでも歓迎いたします。ご参加ください。
 
G 障害児・者の技術・職業教育〔世話人:尾高進・阿部律彦・池田由美子〕
障害をもつ子ども・青年の技術・職業教育について、実践交流を交えて率直に交流しませんか。日ごろ障害児・者と関わっているかは関係なし。関心のある方はどなたでも大歓迎です。
 
 
閉会集会(11:00~12:00)
○内容別分科会の報告 ○参加者からの感想 ○大会総括
 
地域の技術見学会(13:00~)
①株式会社アオキ
株式会社アオキは、航空機部品製造をはじめ、その技術を活かして、人工衛星打ち上げや無人飛行機の開発も行っている日本を代表する町工場です。
定員:20名
見学会費:1,000円
②造幣博物館と貨幣工場(予定)
貨幣を造る造幣局の博物館と工場見学(予定)を行います。造幣博物館は、明治時代に火力発電所として建てられた歴史的建造物です。
定員:20名
見学会費:1,000円